<D/AコンバータキットDA501の特長> |
ASRC機能搭載 DMP8623ATX、デジタル出力を搭載したパソコン、CDプレイヤーなどと接続し、入力信号を24bit192kHzにアップサンプリングすることで、DACチップの性能をフルに活用できます。 |
主要パーツを交換可能 DAI、ASRC、DACを子基板化しており、それぞれ個別に交換し、素子ごとの音質の違いを楽しむことができます。 標準搭載チップ<DAI部 TI社DIR9001><ASRC部 TI社SRC4192><DAC部 TI社PCM1794A> |
アナログ部とデジタル部を分離してノイズをカット PLDデバイスや外部インターフェースのノイズを極力アナログ回路と分離するために、アナログ系、デジタル系と電源回路を完全に分離。高速フォトカプラーを使用して伝播遅延の悪化を最小限にとどめています。 |
オペアンプも交換可能 IV+LPF部のオペアンプは定評のバーブラウン社OPA2134を使用しています。ソケット実装となっており、簡単に好みのオペアンプに交換可能となっています。また、音質決定に重要なIV抵抗もソケット実装とし、抵抗器による音質変化も気軽に楽しめるようにしました。 |
DAC子基板を追加増設するだけで簡単にパラレル化が可能 DAC子基板(オプションにて提供予定)を追加増設することで、高級DACにせまる4パラ、6パラ化が可能です。 |
<DA501の主な仕様> |
※パソコン用ATX電源から入力できる電源キットも発売予定です。 |
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<製品写真> |
![]() 組立完成イメージ |
![]() 入出力端子 |
![]() パッケージ内容 |
| ※写真は準備段階のもので実際の製品とは色などが異なる場合があります。あらかじめご了承ください。 |




