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      <title>BayCraft開発者ブログ</title>
      <link>http://www.baycraft.jp/blog/</link>
      <description>BayCraft製品の企画・開発者ブログです</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2011</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 26 Dec 2008 16:00:00 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

      
      <item>
         <title>WN-100の取り扱いについて</title>
         <description>PopcornHour本家サイトに掲載されているUSB無線LANアダプタ「WN-100」ですが、当面取り扱いの予定はありません。

1.TELECの認証を受けていないこと。－日本国内で販売、利用するためには認証が必要です。

2.WPS、AOSSといった簡易接続手順に対応していない。－何らかのセキュリティを施している無線LANルータに接続しようとすると、SSIDや暗号キーなどをPopcornHourのリモコンで延々入力していかなければならない。失敗するとやり直し。

3.大きい。－PopcornHourの筐体へ接続するのは問題ないが、パソコンや他のデバイスで利用しようとすると、隣のUSBポートと干渉するほどの大きさ。

その他の条件もありますが、取り扱いに積極的になることのできない理由は大きくこの3点です。
PopcornHourの無線LAN化については、国内メーカーの無線LANコンバーターなどをご利用下さい。</description>
         <link>http://www.baycraft.jp/blog/2008/12/wn100.html</link>
         <guid>http://www.baycraft.jp/blog/2008/12/wn100.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">こだわり雑記</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 26 Dec 2008 16:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>PopcornHour A-110/B-110の受注を開始しました</title>
         <description><![CDATA[大変お待たせしました。
PopcornHourの新モデルとして、A-100のSATA版となるA-110（変更点は他にもありますが）、DMP8623ATXの流れを汲むMini-ITXフォームファクタのマザーボード版B-110の2モデルの受注を開始しました。
国内での動作確認と必要となる部材の手当などで遅くなってしまいました。
11月上旬の入荷予定となっていますが、当初の数量はあまり多くないかもしれませんので、ご希望の方はお早めに。

合わせて、以下の2サイトを公開しました。
様々な使い方のできる機器だけに、一方通行の情報提供だけでは不足しているという認識に立ってのものとなります。是非、ご活用下さい。
<table border="0">
<tr>
<td><a href="http://www.baycraft.jp/wiki/"><img alt="Wikiへ" src="http://www.baycraft.jp/images/wiki_bunner_b.jpg" width="260" height="60" /></a></td>
<td><a href="http://www.baycraft.jp/sns/"><img alt="コミュニティサイトへ" src="http://www.baycraft.jp/images/sns_bunner_b.jpg" width="260" height="60" /></a></td>
</tr>
</table>
]]></description>
         <link>http://www.baycraft.jp/blog/2008/10/popcornhour_a110b110.html</link>
         <guid>http://www.baycraft.jp/blog/2008/10/popcornhour_a110b110.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お知らせ</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 29 Oct 2008 18:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>PC Japanに掲載されました</title>
         <description>PopcornHour A-100がPC Japan 6月号（5/13発売）の特集「HDD&amp;DVDパーフェクト活用術」の中（P.51）で紹介されました。

「PART5 DVDビデオをISOイメージにして活用する」というコーナーの中で最後に「ハードディスクのコンテンツを大画面テレビで楽しむ」という章で紹介されています。

なかなか怪しい感じのするコーナーですが、著作権法を踏まえた違法と合法の線引きなど改めて参考になるかもしれません。</description>
         <link>http://www.baycraft.jp/blog/2008/05/pc_japan.html</link>
         <guid>http://www.baycraft.jp/blog/2008/05/pc_japan.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">媒体掲載情報</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 13 May 2008 17:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>PopcornHour A-100ファイル名日本語表示の改善について</title>
         <description>Popcorn Hour A-100のファイル名日本語表示機能は、最新ファームウェアにて改善されております。
インターネットに接続している状態でメニュー画面の「Setup」から最新ファームウェアの確認して下さい。
2008年5月13日現在、最新のファームウェアのバージョンは以下の通りです。

&quot;01-15-080330-14-POP-402&quot;

表示が異なる場合は、そのままアップデートを行って下さい。
なお、2008年5月以降に発送させて頂いた本体には、このファームウェアは適用されています。

また、現時点ですべての日本語表示の検証はできておりませんので、まだ一部表示に不具合の残っている可能性がありますことをご了承下さい。</description>
         <link>http://www.baycraft.jp/blog/2008/05/popcornhour_a100.html</link>
         <guid>http://www.baycraft.jp/blog/2008/05/popcornhour_a100.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">製品情報</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 13 May 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ポップコーンアワーの受注を開始しました</title>
         <description>スタッフブログにて裏情報として紹介しておりましたPopcornHour A-100の受注を開始しました。

すでに仕様は公開させていただいておりますが、さらに詳しく確認したい製品内容などありましたら、この記事のコメント欄でご質問下さい。

できる限り、お答えし、製品紹介に反映していきたいと考えております。</description>
         <link>http://www.baycraft.jp/blog/2008/03/post_4.html</link>
         <guid>http://www.baycraft.jp/blog/2008/03/post_4.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お知らせ</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 19 Mar 2008 16:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ASRCバイパスボード OP501-ASRCBYについて</title>
         <description><![CDATA[ASRCバイパスボード OP501-ASRCBYは、DA501のASRCソケットに装着することで、DA501をNOSDACとして使用することができるボードです。

DA501のASRC機能は入力信号をオーバーサンプリングすることにより音質を向上させるものです。
ただ、そもそも音源には手を加えるべきではなく、音の質として考えればオーバーサンプリングしない（Non-oversampling = NOS）方が良いという意見も厳然としてあります。

これも実際に試して判断いただいた方がよいだろうと、作ってみたのが、このバイパスボードです。
DA501は面白いけれど、ASRC機能は却って不要と考えられていたNOSDAC派の方にもご検討頂ければ、幸いです。

<p align="right"><a href="http://www.baycraft.jp/shop/2007/12/op501-asrcby.html"><img alt="buy_botton.gif" src="http://www.baycraft.jp/images/buy_botton.gif" width="140" height="24" /></a></p>]]></description>
         <link>http://www.baycraft.jp/blog/2007/12/asrc_op501asrcby.html</link>
         <guid>http://www.baycraft.jp/blog/2007/12/asrc_op501asrcby.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">製品情報</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 19 Dec 2007 15:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>交換用DACボード OP501-AD1853</title>
         <description><![CDATA[交換用DACボード OP501-AD1853は、DA501/SC501に標準搭載のDACチップをPCM1794AからAD1853に交換して使用するためのボードです。

DACチップAD1853の特徴としては、アップサンプリングの補間率をジャンパー設定で変えることができるという点です。

また、交換用ボードとしては段積みすることで手軽に2パラ化、4パラ化が可能です。
一般的にDACチップの並列化のメリットは、その個数の平方根に比例してS/N比が向上するとされています。
これを実際の音にしてみると、「力強い」とか「元気のある」といった形容詞で評価されることが多いようです。

SC501にはDACソケットが1つしかありませんので、段積みするしかパラレル化の方法はありません。
一方、DA501にはDACソケットが2つありますので、チャンネルをL-Rと分離してパラレル化することが可能です。
ただし、その場合は1つでL-Rを一緒に出力しているボードをモノラル化する必要があります。
そのモノラル化のためのボードが『「AD1853」用のチャンネルモノラル化ボード OP501-AD1853MONO』です。

DACのパラレル化は音質向上の手法として大変面白く、こうした自作ならではの楽しみが詰まっているものです。是非お試し下さい。

<p align="right"><a href="http://www.baycraft.jp/shop/2007/12/op501-ad1853.html"><img alt="buy_botton.gif" src="http://www.baycraft.jp/images/buy_botton.gif" width="140" height="24" /></a></p>]]></description>
         <link>http://www.baycraft.jp/blog/2007/12/dac_op501ad1853.html</link>
         <guid>http://www.baycraft.jp/blog/2007/12/dac_op501ad1853.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">製品情報</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 18 Dec 2007 15:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>交換用ASRCボード OP501-AD1896について</title>
         <description><![CDATA[交換用ASRCボード OP501-AD1896は、DA501に標準搭載のASRCチップをSRC4192からAD1896に交換するためのボードです。

この2つのASRCチップを比較すると、性能的にはほぼ同等と言えます。
そのため、違いと言えばメーカーくらいになりますが、出力される音にどれだけ違いがあるかは、実際に聴いてみないと分かりません。
ただ、スペック表が同じでも実際に音にすると必ずしも同じ音が出てくるとは限らないのが、この世界の面白いところです。
そこには、メーカーの持っている癖というか傾向といったものが現れてくるとも言います。

そうした傾向が実際に聴き取れるようでしたら、音楽ソースによってチップを入れ換えて使ってみるのもいいかもしれません。

<p align="right"><a href="http://www.baycraft.jp/shop/2007/12/op501-ad1896.html"><img alt="buy_botton.gif" src="http://www.baycraft.jp/images/buy_botton.gif" width="140" height="24" /></a></p>]]></description>
         <link>http://www.baycraft.jp/blog/2007/12/asrc_op501ad1896.html</link>
         <guid>http://www.baycraft.jp/blog/2007/12/asrc_op501ad1896.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">製品情報</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 17 Dec 2007 15:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>交換用DAIボード OP501-CS8416について</title>
         <description><![CDATA[先日、5インチベイキットにオプションとして5アイテムを発表しました。
簡単ではありますが、各製品のご説明をさせていただきます。

交換用DAIボード OP501-CS8416は、DA501/SC501に標準搭載のDAIチップをDIR9001からCS8416に交換するためのボードです。
このDAIチップ、CS8416の最大の特徴はサンプリングレートが192kHzまで対応していることです。
DIR9001が96kHzまででしたので、その点ではCS8416の方が優れていることになります。
ただ、逆にジッタ性能ではDIR9001の方が優れているとされています。

この辺の指標はどちらが優れているとか、どちらが重要視されるべきとは一概には言えません。音に与える影響は音源によっても異なりますので、実際にお聴きになるソースで比べていただくのが一番お勧めとなってしまいます。

<p align="right"><a href="http://www.baycraft.jp/shop/2007/12/op501-cs8416.html"><img alt="buy_botton.gif" src="http://www.baycraft.jp/images/buy_botton.gif" width="140" height="24" /></a></p>]]></description>
         <link>http://www.baycraft.jp/blog/2007/12/dai_op501cs8416.html</link>
         <guid>http://www.baycraft.jp/blog/2007/12/dai_op501cs8416.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">製品情報</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 14 Dec 2007 15:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>5インチベイキットにオプションボード5アイテムを追加しました</title>
         <description>ピュアオーディオの自作キットとしてご好評頂いております5インチベイキットにオプションとして以下の5アイテムを発売しました。

1.交換用DAIボード　OP501-CS8416　4,000円
2.交換用ASRCボード　OP501-AD1896　4,000円
3.交換用DACボード　OP501-AD1853　4,200円
4.「AD1853」用のチャンネルモノラル化ボード　OP501-AD1853MONO　1,000円
5.ASRCバイパスボード　OP501-ASRCBY　800円

自作キットならではのパーツ交換による音質、音色の変化をお楽しみ頂けます。
本体をお持ちの方はもちろん、これから挑戦される方も是非ご検討下さい。</description>
         <link>http://www.baycraft.jp/blog/2007/12/55.html</link>
         <guid>http://www.baycraft.jp/blog/2007/12/55.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">製品情報</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 13 Dec 2007 14:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>CEATECに出展しました</title>
         <description>CEATEC JAPAN 2007には多数のご来場を頂きありがとうございました。

ブースにて展示いたしましました新製品は改めてご案内させていただく予定です。
ご期待いただいた方は、もうしばらくお待ち下さい。</description>
         <link>http://www.baycraft.jp/blog/2007/10/ceatec_1.html</link>
         <guid>http://www.baycraft.jp/blog/2007/10/ceatec_1.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 09 Oct 2007 15:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>CEATECに出展します</title>
         <description><![CDATA[BayCraftを展開する株式会社エンティスは10月2日から6日まで幕張メッセ(千葉市美浜区)で開催される、国内最大級の最先端IT・エレクトロ二クス総合展「CEATEC JAPAN 2007」に出展いたします(ブースNo.1A23)。

BayCraftコーナーでは既存モデルを一同に並べ、開発中の製品も参考出品の予定です。
実機をご覧になる機会に是非お立ち寄りください。
<a href="http://www.ceatec.com"><img alt="CEATEC2007" src="http://www.baycraft.jp/images/banner460_60j.gif" width="460" height="60" border="0"/></a>]]></description>
         <link>http://www.baycraft.jp/blog/2007/09/ceatec.html</link>
         <guid>http://www.baycraft.jp/blog/2007/09/ceatec.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お知らせ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 28 Sep 2007 11:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>週刊アスキー増刊号に掲載されました</title>
         <description>5インチベイキットシリーズ「DA501」「PW501」が週刊アスキー増刊（2007-10-16）のP.114、「ベン＆ルーシーの工作教室」コーナーで紹介されました。

電子工作、改造が大好きな二人がアイテムを実際に作りながら紹介するコーナーで、DA501とPW501を組み合わせてPCの高音質化を図っています。

一緒に紹介されているのがPCの油冷化というかなりとんがった内容ですが、5インチベイキットも同じレベルに見られているのでしょうか...</description>
         <link>http://www.baycraft.jp/blog/2007/09/post_3.html</link>
         <guid>http://www.baycraft.jp/blog/2007/09/post_3.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">媒体掲載情報</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 21 Sep 2007 15:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>SC501の基礎知識</title>
         <description>これまでDA501、PW501と5インチベイキットの2製品について、ピュアオーディオの構成の中で各製品の役割と特徴をご案内してきました。
今回ご案内するSC501は、ピュアオーディオの基本構成とからは若干はずれたものとなります。</description>
         <link>http://www.baycraft.jp/blog/2007/08/sc501.html</link>
         <guid>http://www.baycraft.jp/blog/2007/08/sc501.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">製品情報</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 24 Aug 2007 15:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>PW501の基礎知識</title>
         <description>今回はピュアオーディオで利用される電源についてご案内します。
電源とは何かを大ざっぱに言えば「入力された電気エネルギーを出力側が必要な形に変換して出力する装置」です。
必要な形への変換とは「交流を直流に」「100Vの電圧を12Vに」「1つの電圧を複数の電圧に」などいくつかのバリエーションがあります。

</description>
         <link>http://www.baycraft.jp/blog/2007/08/pw501.html</link>
         <guid>http://www.baycraft.jp/blog/2007/08/pw501.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">製品情報</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 07 Aug 2007 18:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
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